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Nikon FM10 標準セット(FM10ボディ・Aiズームニッコール35~70mmF3.5~4.8S・カメラケース・ストラップ付) |

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【ニコン】
発売日:
[ エレクトロニクス ]
参考価格: 52,500 円(税込)
販売価格: 38,970 円(税込)
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FM10
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| マーケットプレイス
新品価格: 38,970円〜
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- Amazon.co.jp より - ???シンプルにただ写真を撮ることのみを追求したマニュアルフォーカスの一眼レフカメラで現在も生産され続けているものは少なくなってしまった。そういう面から見てもこのFM10はとても貴重な一台である。
???電池が無かろうが、押せば撮影ができるメカニカルシャッターや、回せばフィルムを巻き上げてくれる機構などは、フルオートのカメラに慣れてしまった身には新鮮に映るかもしれない。自らで思い描いた映像を頭に浮かべながら一つ一つ設定していき、いざシャッターを押す瞬間は、全自動にはない喜びを与えてくれるかもしれない。
???そんなマニュアルカメラに「AIズーム35〜70mmF3.5〜4.8S」レンズを標準装備。このレンズ一本あれば、街を歩きながら思いついて撮るスナップなどには十分である。自分でレンズを回してピントを合わせていると、写真を撮る楽しさを思い起こさせてくれる。これがこのカメラの一番の魅力に違いない。(円道ヒデカズ)
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カスタマー平均評価: 4

銀塩初心者・お散歩の愛機にオススメ。 自分は今までデジタルを使っていたのですが、今年の夏からこのFM10を使い始めました。使う前から銀塩のマニュアル機には興味があったのですが、このカメラの評判はあまり良くなかったのを雑誌や個人HPで見ましたが、いざ使ってみると、それらで指摘されていた部分もほとんど気にならずに使えます(本当にこだわっている人でなければ十分使えますし、楽しいです)。搭載されている測光計も頼りになるもので、露出の厳しいリバーサルも十分使えます。
ただ、付属レンズの暗さは厄介で、70mmに持っていくとスプリット部は殆ど使用不能になります。
これから銀塩を始める人。そして非常に軽いので、気楽に持ち出すのにも向いています。
そして、このカメラが残った トータル3台買って持っているユーザーです。
購入する前からカメラ雑誌などではそんなに評判良くありませんでした。
それでもなぜこれを選んだかといえば、当時のニコンで一番軽くて使い
やすかったからです。値段もそこそこ安かったのも選んだ理由でした。
シンプルな操作系とファインダーは慣れると無意識に使えます。
手持ちのデジカメよりシャッターラグがなくてイザという時に心強いです。
アクセサリー類は少なめでしょうか。特に物撮りでフラッシュにコードを
付けて外付けする時はシンクロソケットがないので少し不便です。
このためホットシュー用のコードを使ってます。
小型のストロボを揃えれば付属のレンズで日常の撮影がほとんどできます。
F6以外の性能的に優れているはずの他機種が消えているのに、本機はその
平凡さゆえ残ることができたのでしょう。まだ作り続けて欲しい一台です。
写真を「切り取る」愉しさ 正直、今の時代に万人が使用するようなカメラではない。デジタル全盛の御時世にフルマニュアルの銀塩に手を出す人間は多くない。しかしそのフルマニュアル銀塩の不便さに少しでも魅力を感じたなら一度手に取ってみてほしい。構図を考え、露出を決めて丁寧にシャッターを切る… 写真を「切り取る」愉しさを味と感じるのなら、ご購入の価値はあるはずだ。造りがシンプル故、初心者でもフィルムを数本取ってる間に手に馴染んでくること受け合いだ。
初心者向けで飽き足らなくなり、じっくり写真を撮る余裕があるなら次の一台の候補に 〜 現在のオートフォーカス(AF)自動露出(AE)の(フィルム/デジタルの)カメラなら普通の写真を普通に撮影する事ができます。で、少し撮影に慣れると(1)構図を工夫したり(2)色々な被写体を撮影したくなったり(3)もう少し明るめ/暗めにとか、背景をボカしたい/もっと全体にピントを合わせたいなど、撮影条件を工夫したくなるかもしれません。 ここで高級多機能〜〜なカメラを求める事もできますが、じっくり写真を撮る余裕があるなら一見正反対なこのFM10もぜひ候補に入れて下さい。たとえば(3)の撮影条件は、絞り、シャッタースピード、ピントで決まります。高級多機能なカメラでも自動/半自動でカバーし切れない場合は、最終的にはこの3つを自分で設定する事になります。で、その状況だけ考えると、ファインダーがマニュア〜〜ルフォーカス向けに作られており、ファインダー内に表示される簡単な露出計があり、絞り、シャッタースピード、ピントの3つが別々にダイレクトに操作できるFM10の操作性は悪くありません。またこれらが判れば高級多機能なカメラの多様な自動/半自動の機能の利点/欠点/限界も良く判り、次のカメラの選定時や難しい条件での撮影時などには非常に役に立ちます。 〜〜 FM10は基本的な部分はしっかり作られており(フイルム送りに多少ムラがあるケースもききますが)新品で安価に入手可能なので(中古のマニュアルカメラは程度の見極めが必要)フルオートの初心者向けカメラで飽き足らなくなり、ダイアルで色々調整する事にアレルギーが無ければ使ってみる価値のあるカメラです。〜
絶賛 これぞカメラの王道
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS Kiss X2 ダブルズームキット KISSX2-WKIT |

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【キヤノン】
発売日: 2008-03-21
[ エレクトロニクス ]
参考価格: オープン価格
販売価格: 73,500 円(税込)
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KISSX2-WKIT
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| マーケットプレイス
新品価格: 73,500円〜
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - 12.2メガピクセルCMOSセンサーを搭載した普及型デジタル一眼レフカメラ ???さらなる高画質の実現と上位機種並みの機能を備えた普及型デジタル一眼レフカメラ“キヤノン EOS Kiss X2”が登場。普及クラスのデジタル一眼レフカメラでありながら、新開発の約1220万画素CMOSセンサーやライブビュー撮影機能など、最新の技術や機能を惜しみなく投入。年齢や性別を問わず誰もが、いつでも、どこでも気軽に高画質が得られるよう、本格的な撮影からプリントまでを簡単な操作で楽しめる環境を提供する。 | | 新開発CMOSセンサー(左)と映像エンジン「DIGICIII」(右) | クオリティ(画素数)&スピードの進化(DIGIC III) ???新開発の約1220万画素CMOSセンサー(APS-Cサイズ)と高性能映像エンジン「DIGIC III」により、卓越した解像感と豊かな階調性を両立させながら、ISO100〜1600の幅広い感度において優れた描写性能を実現。また、従来機種を上回る最高約3.5コマ/秒・約53枚の連続撮影や、中央F2.8対応の進化した高速・高精度9点測距AFにより、優れた機動力を発揮する。 | | AFセンサー(左)と測距点配置(右) | 高速・高精度。9点オートフォーカス ???左右に被写体がいる時などでも高精度なピント合わせが可能な高速・高精度9点オートフォーカスを採用。9つの測距点の中央に、F2.8より明るいレンズ使用時により精度の高いピント合わせができるF2.8対応のセンサーを水平方向に、 F5.6対応のセンサーを水平・垂直方向に配置している。さらに、光源の違いによるピント合焦位置のわずかなズレを自動補正する機能も備えているので、より安定したオートフォーカスが行える。 | | クイックモード(左)とライブモード(右) | ライブビューが進化し、コンパクトデジタルカメラと同じAF方式を実現 ???ライブビュー撮影機能を使えば、液晶モニターのリアルタイム映像を見ながら撮影することが可能。オートフォーカスモードは液晶表示を中断して素早いAFが可能な「クイックモード」、液晶モニターを見ながらオートフォーカスが行える「ライブモード」、2つの撮影モードが選択できる。また、液晶モニターの映像を5倍、10倍に拡大表示して厳密なピント合わせが行えるマニュアルフォーカスモードも備えている。 | | 3.0型大型液晶(左)とファインダー(右) | さらに使いやすく進化したボディ ???本体重量は約475gとさらなる軽量化を達成。撮影用の液晶モニターは、3.0型、約23万ドットの高精細・広視野角TFT式液晶モニターを採用している。また、バックライトを高輝度化することで、最大輝度が約30%向上。7段階の明るさ調整と合わせて、明るい屋外から夜間や室内まで多彩なシーンでより快適に使用できる。さらに、ファインダー倍率約0.87倍(視野角24.5°)の、より見やすいファインダーを搭載。中空ペンタに高反射・銀蒸着を施すことで、ファインダーの明るさも向上している。 | | 新バッテリーパック LP-E5(左)とSDスロット(右) | 新アクセサリー、安心なゴミ対策 ???新開発の小型リチウムイオン電池は、電池容量1080mAh(EOS KissデジタルX用バッテリーは720mAh)と、約1.5倍に容量アップ。常温(+23℃)の環境下で、ストロボ撮影なしで約600枚、50%ストロボ撮影でも約500枚の撮影が可能。また、CMOSセンサー前面のローパスフィルターにセルフクリーニングセンサーユニットを装着。付着したダストを超音波による振動でふるい落とす。さらに、記憶メディアはコンパクトデジタルカメラからのステップアップに最適なSDカードを採用している。 | | レンズ内手ブレ補正(左)、ボディ内手ブレ補正(右) | 手ブレ補正付きレンズ ???夕暮れ時や夜間、室内など光の少ない場面では、十分な光量を得るために、カメラのシャッター速度は遅くなる。暗いところで手ブレしやすくなるのはそのため。また、望遠での撮影も手ブレしやすいシーンのひとつ。わずかなカメラのブレが写真に現れてしまいる。EOS Kiss X2はそんな手ブレの不安を軽減するために、レンズキットの標準ズーム、ダブルズームキットの望遠ズームともに手ブレ補正機構を搭載したISレンズをご用意。シャッター速度換算で約4段分の手ブレ補正効果が撮影をアシスト。手ブレを防いで、大切な思い出をくっきりと美しく残す。
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カスタマー平均評価: 5

製品の評価について ・カメラに関しては長い経験があるが,使い勝手や中級者にとって非常に扱いやすい機能が豊富にあり
満足しています。
以上
やっと買えた。 1年近く待ってやっと買いました。
買えて良かったです。
Great! Great camera, great price!
X2で十分ですっ! 5/30の運動会のため、デジカメ一眼レフ(フィルムから買替え)を購入しようとして悩みましたが、X2でよかった。
家電店の店員には、X3を再三執拗に勧められましたが、動画とちょっと画素がいいだけで、値段を考えたら、X2の方がリーズナブルでした。
使い勝手もよく3人の子供たちも、よく写ってましたよ。
EOS Kiss x3 が登場してもなお x3 の鮮烈なデビューの後でも未だに販売が継続されているこのEOS Kiss x2.
感覚としては、x3 の必要以上なまでの拡張機能を除外したような感じになっていますね。例えば...
1. 動画撮影機能なんて邪道だ!
2. hdmi出力?なにそれ。VGA出力すら使わねぇよ。
3. Digic4なんていらね?よ。Digic3で十分だ!
4. 1510万画素って...そこまでするなら5D Mark 2買うね。
といった感じでしょうか。とりあえず、半年このカメラを握っていた感想は、素直で直観的なな操作性、店頭デモであったx3とほぼ変わらない基本性能、長時間の撮影時でも耐えられるバッテリーとx3以上の低消費電力性、拡張部品の豊富さ、その他もろもろ、今でもお気に入りで、買って損ではなかったと思っています。
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Canon デジタル一眼レフカメラ Kiss X3 ダブルズームキット KISSX3-WKIT |

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【キヤノン】
発売日: 2009-04-24
[ エレクトロニクス ]
参考価格: オープン価格
販売価格: 93,280 円(税込)
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KISSX3-WKIT
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| マーケットプレイス
新品価格: 93,280円〜
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- Product Description より - 標準ズームレンズ「EF–S18–55mm F3.5–5.6 IS」と望遠ズームレンズ「EF–S55–250mm F4–5.6 IS」がセットのダブルズームキット有効画素数約1510万画素のCMOSセンサーを搭載。ライブビュー撮影機能に、動画撮影機能をプラス。 /
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カスタマー平均評価: 4.5

EOS40Dから乗換え EOS40Dをもっていましたが、どうもモニター画面がしゃきっとしないと不満でした。
それに50Dが出て、spec的にも40Dは・・・
ところがKissX3は入門機と中級機の差はあるのでしょうが、specは中級以上で
中にはCANONの高級機と互角のところもあり、40Dより扱いやすいし満足しています。
すばらしいんですが・・・ 1500万画素、軽さ、扱いやすさなど、すばらしいカメラです。
1つ問題点があるとしたら、ファインダーを覗くのではなくコンパクトデジカメの様に液晶画面を見ながら撮影できると紹介されていますが、この機能はプログラムAEなどの多少複雑な設定を必要とするモードでしか使用できず、全自動で撮影できるモードではファインダーを覗くしかない点です。初心者や、女性の使用をターゲットにするならこの点こそ改良の必要があったのではないでしょうか?。
主婦でも!プロなみ? 何にも解らない…全く知識の無い主婦の私でも、とりあえず、オートで一発キレイに撮れちゃいます♪以前は、デジカメを使っていて、その時は子どもたちの、’ここ!’って時に写す事が出来ず…しかもブレていました。とにかく子どもたちの一瞬を逃したくない!との私の思いに主人がOKを出してくれて、購入しました。一眼レフなので取り扱いには十分注意するよう指導されましたが、それだけの仕事をしてくれるこのX3!何せあらゆる一瞬を切り取ってくれるこの機能のすばらしさは、感動ものです!もっと絞りや・・・とか色々勉強して、レベルアップしたいです♪動画もたまに録りたくなる私には、ぴったりの商品です!専門的なレビューを書けなくてすみません…。でも、一介の主婦でもプロなみ!?大満足です!
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OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-420 ダブルズームキット E-420WKIT |

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【オリンパス】
発売日: 2008-04-18
[ エレクトロニクス ]
参考価格: オープン価格
販売価格: 詳細へ
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E-420WKIT
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| マーケットプレイス
新品価格: 64,492円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

軽いって素晴らしい! 主にEOS 40Dを使っているので、画質やシステムアップより
小さくて軽ければ何でもいい、という気持ちで買いました。
そういうつもりで買えば最高のカメラです。
コンパクトデジカメより断然高画質で
コンパクトのようにライブビューで顔認識もして
小型バッテリながら電池もそこそこ持つし
使い勝手はちゃんと一眼レフ。
厳密に言えば、AFはEOSシリーズのほうが正確で速いし
画質も特に高感度はあまり褒められない。
手ブレ補正も内蔵してないし。
でも、繰り返しになりますが、
「軽くて安い一眼レフ」と割り切れるのであれば
これは最高のカメラです。
出来れば、25mmF2.8をキットにして欲しいですね。
初めてのデジイチです。 初めてのデジイチとして2009年4月に購入しました。
コンデジはOLYMPUSの物を1台所有しており、旅行先での撮影等で使用しておりました。
特に写真の写り等に不満もなかったため満足しておりましたが、元々機械好きの為、物欲がふつふつとわいてきておりました。
嫁さんを上手く言いくるめて(笑)、デジイチデビューとなりました。
購入する時は、CANON/EOS-Kiss-X2やPENTAX/k-mやSONY/α200等も候補に入れて検討しました。カメラ好き友人のアドバイスやネット評価等もいろいろ見比べて検討した結果が。OLYMPUS E-420でした。
当然OLYMPUS E-520も候補としてあがっていましたが、グリップの形状が私的にはE-420のフラットな感じが子供の頃親父が使っていた一眼レフを思い出させ、非常に気に入りました。
手ぶれ補正はついていませんが、他の書き込みにもあるように世界最軽量(発売当時)のボディには不要と思います。
当然、他のデジイチを使用した事がないため大きなことは言えませんが、「小さい!軽い!」という感想です。
PENTAX派の友人がこのカメラを触って「小さいなぁ?」「。。。いいなぁ?」とつぶやいていました。(笑)
ダブルズームキットを購入したので標準レンズ+望遠レンズを使い分ける事ができ初心者の私的には十分すぎる内容です。
4ヶ月ほど使用してみて、もっと接写を楽しみにたい願望にかられて先日、「OLYMPUS ZD 35mm F3.5 Macro」をAmazonで購入しちゃいました。(嫁さんに内緒で。。。)
最近では「OLYMPUS E-620」にさらに物欲がわいてきて困っています。
とにかく、軽さ・手軽さ・カッコよさが武器のこのカメラはしばらくの間、旅行の良き相棒になる事は間違いないようです。
軽くて使いやすい デジタル一眼 軽くてコンパクトで普通の形をしたデジタル一眼。ダブルズームでお安くなってきていますので、E-P1やE-620が発売されたいまでも、お買い得ではないかと思います。E-3のサブ機として、あるいは、お散歩カメラとして重宝しています。このシリーズは改良が続けられていて、露出やホワイトバランスなどがE-1と比べて改善され、E-3に近いと感じています。
防滴防塵で手振補正を装備したE-3は重いですが、こちらは丸一日首から下げていても疲れません。
カメラ初心者ですがとても使いやすいです。 今までコンパクトデジカメを使用していましたが、もう古い型であまり満足な仕上げにはならず、今回このカメラを購入しました。
オートに合わせて使う分には初心者の私にも充分使いこなせます。これから少しずつ勉強して良い写真が出来上がるのが楽しみです。 来週は子供の体育祭が近いので望遠レンズを使って色々撮ってみようと思っています。
手に持った感触や重さも満足です。初心者のためのもっと詳しいガイドが付いていると嬉しいでね。
コンデジから一眼レフへ移行するには最適 銀塩カメラの頃は一眼レフを使っていましたが最近はずっとコンパクトデジカメを使用して
きました。一台では不自由することも多く高倍率コンパクトと広角コンパクトを使い分けて
いました。
前々から一眼レフのデジカメに移行したかったのですがこのE-420のコンパクトさとWズーム
キットということであらかじめレンズが2本付いてこの価格にやられました。
14-42mmで手軽にスナップし、40-150mmで望遠や背景ボケを狙った撮影をしています。
フォーサーズ規格ということで他メーカーの一眼レフよりコンパクトなので本体+レンズと
もう1本のレンズが小さめのカメラバッグに収まるのは大変扱いやすいです。
本体に手ぶれ補正を敢えて搭載せず小型軽量化を図ったのは正解だと思います。
手ぶれ補正が無くても十分撮れます。それこそ銀塩カメラの頃には手ぶれ補正なんて概念すら
無かったのですから基本をしっかり押さえて構えて撮れば良いだけのこと。
コンパクトでは出来ないことも出来るし用途に応じてレンズを買い増せば無限大の使い方が
出来るのはやはり一眼レフだからこそ。
ステップアップしようという方におススメです。
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Pentax デジタル一眼レフカメラ K-m レンズキット K-mLK |

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【ペンタックス】
発売日: 2008-10-24
[ エレクトロニクス ]
参考価格: オープン価格
販売価格: 50,795 円(税込)
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K-mLK
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| マーケットプレイス
新品価格: 49,800円〜
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- Product Description より - 標準ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 18-55mmF3.5-5.6AL」付レンズキット横幅は、たったの約122.5mm(突起部を除く)。バッグにすっきり入るから、どこへも気軽に連れ出せます。ボディに手ぶれ補正機構を内蔵。効果は最大約4段分(シャッター速度換算)と強力で、しかも、どんなレンズでも力を発揮します。 / 標準ズームレンズ「smc PENTAX-DA L 18-55mmF3.5-5.6AL」付レンズキット
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カスタマー平均評価: 5

とっても気に入りました。お奨めです。 初めてのデジカメから7年。
大事に使っていますがスペック的には携帯のカメラにも負けるように。
息子も親に似て鉄ちゃんに。
電車の写真にFC岐阜の試合にと大活躍中。
うちの家訓はバッテリーでなくて乾電池。
これしかないでしょう。
大満足!! 初めてのデジイチでしたが、初心者の私でも使いこなせるぐらい
簡単きれいに撮れて、毎日感動です
お友達が、某有名カメラメーカーのエントリー機を使用していますが
絵は、こちらの方が綺麗な気がします(身内びいきかも(笑))
はじめはこんな大きなカメラを持ち歩くのか?と自分でも疑問でしたが
今となっては、コンデジを持ち歩くよりも頻度が高いです
コンデジほど軽くないですが、逆に常に手にしているので
撮影回数が増えます(コンデジはついついカバンに入れっぱなしになってしまいます)
ただ、AFは、キャノン、ニコンよりも遅い気がします
速い被写体を連続撮影する機械が多い人は、良く検討した方がいいかも。。。
エントリー機と入っても、中級機と遜色ないかな?と思います
それが、Wズームキットでも6万ぐらいで買えるので
絶対にお得だと思います
大変満足しています 購入してから2ヶ月が経ちました。山に持っていって、山の写真を撮っています。
量販店に行って、ニコン D60やオリンパス E-520等と比較しましたが、このペンタックス K-mが最も手に馴染みました。
小さく軽量で山に持っていくには最適です。各種のスイッチが右側に集中しており、右手の親指と人差し指だけで殆どの操作ができ、操作性は抜群です。
機能は豊富ですが、メニューも分かり易く、取り扱いは簡単です。
電源を入れてからの立ち上がりが早く、写真が撮れるまでのタイムラグは殆ど気になりません。
バッテリーはPanasonicのエボルタを用意しましたが、今はまだ付属のリチウム電池を使っています。購入してから2ケ月以上経ち、1000枚以上の写真を撮りましたが、電池残量を示すインジケータは未だにフルの状態を示しています。バッテリーは長持ちするようです。
【良い点】
・軽量、コンパクト
・抜群のホールド性と操作性
・豊富な機能とその使い易さ
・単三電池なので旅行の時も安心
・メディアがSDカードなので比較的安価に入手できる
【ちょっと気になる点】
・合焦時のスーパーインポーズ機能が欲しかった。
初めてのデジイチですが、非常に満足しています。ペンタックス K-mにして正解でした。
小さくて軽い 小さくて軽く、使いやすい。操作も簡単で安かった。望遠レンズが付いているのが嬉しい。芸術性にこだわらなければこれで十分だろう。
取り扱いがラク 手軽な一眼レフのデジカメです。取り扱いが簡単で、操作がとてもラク。入門一眼レフデジカメとのことですが、一般的な撮影では、高級機と遜色がありません。
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OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-520 レンズキット E-520KIT |

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【オリンパス】
発売日: 2008-05-29
[ エレクトロニクス ]
参考価格: オープン価格
販売価格: 40,525 円(税込)
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E-520KIT
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| マーケットプレイス
新品価格: 40,525円〜
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カスタマー平均評価: 4

やっぱりOMシリーズでおわり。 購入して半年 いまでは使っていません。
ファインダー性能が悪いのとピント位置を自由に選べないのが主な原因です。
OMシリーズのマクロレンズを使用するために購入しましたが他の機種(E-420,E-620)と比べて視度補正に欠陥があるように思います。
私が購入したものだけかと思い、量販店の展示品をかたはしから調べましたが、E-520だけは視度補正がピタリときません。
いわゆるピンポケのままです。
ファインダーでのピント合わせをあきらめましたが、AFポイントも3点横並びのうえ、撮影時にすばやい位置変更ができません。
マグニファイヤーアイカップME-1というのも使ってみましたが、ファインダーのピンボケが増幅されるのと、露出値が見えなくなる。ケラレがものすごいので、外してしまいました。
結果 小さなファインダーを覗くのも面倒になり、いまでは触ることもありません。
写りでも コンパクトカメラのFUJI F200EXRにも 負けてます。
ちょうど一年くらい 前だったと思います。E-510を、Amazonにて同じ位の値段で購入しました。一年で此処まで安くなるカメラ業界に、改めて驚きを覚えました。 店頭でいじくりたおした感想ですが、E-510とのはっきりとした違いは「AF/オートフォーカス(照準合わせみたいなもの)」の速度です。 いやあ、はやいはやい。 E-510と比べると3倍くらい速いと思います。 もう真っ赤にしてツノつけてもいいと思います。 E-510もレンズを変える事によって同等、もしくはそれ以上にはなりますが、こちらは標準でこの速さです。性能で選ぶならこちらのをお勧めします。 後はボタンのデザインが少し違います。こちらのはテカテカの黒で、E-510はサテンの黒。 グリップ感も少し違ったような気がします。 後はやはり「軽さ」ですね。他のメーカーでオリンパスの軽さを求めようとすると最新機種辺りになります。値段も倍々。 その分機能的には充実しているのでしょうが、歩き旅をしている私的には機動性が全て。 シンプルな所も利点と思います。初めて一眼を触る方でも、説明書を一通り読みながらカメラをいじれば、すぐに馴染めると思います。 後は好み次第だと思います。一度店頭で手にとってみる事をお勧めします。
真面目なカメラ 先日この520を購入しました。
この機種にしたきっかけはいろいろありますが何と言ってもこの外観デザインです。
フィルムカメラのような渋いデザインと大きすぎないサイズと持ち易さです。このクラスでは一番だと思います。
操作性は元々オリンパスの560uzと1030swを使っていたのでおおよそ操作が共通なのでとても使いやすく感じます。説明書はまだ見てまいませんが、解り易いので、カメラをいじくりまわした事のあるひとは説明書は要りません。 機能は一通り先進機種並の機能は付いていますので、写真を習いはじめた学生さんや上級機種にちょっと手がでない方にもお勧めします。 個人的には学習・練習機として最適だと思っています。
かっこだけで一眼レフを持ちたい方にも良いですね。オートでもそこそこ失敗しないで撮影出来ますし、それにかっこいいですから。
画質に関しては、趣味で使う範囲であれば全然問題ありません。コンパクトデジタルカメラに比べれば雲泥の差です。趣味程度で使っている私にはこれ以上良くても見分けはできません。もちろん職業でこのカメラを買う方はいないと思いますので・・・。
手ブレ補正も強力です。
携帯性もフォーサーズなので比較的小型軽量です。
最新機種にはアートフィルターという機能が追加されているようですが、そのていどであれば、画像ソフトでなんとでもなりますのので、カメラとしての機能は殆ど変わらずお買い得なこのカメラは今お勧めです。
優秀カメラ。 他社のデジイチは使ったことがないのですが、このカメラは軽くて小さくてライブビューや手振れ補正、階調オート、ダストリダクションといった便利な機能が全部そろってます。いままで使っていたE-300との比較になるのですが、一番違いを感じたのは初心者の強い味方ESP測光が正確なところです。E-300だとこまめに露出補正で調整しないとかなり暗くなったり明るくなったりするのですが、このカメラだとかなり安定しているので割りと気をつかわなくてすみます。やや明るめに写る傾向な気もしますけど。ライブビューはレスポンスが悪くなるのでどうしても必要なとき意外はあまり使わないでつ。あとオリンパスはAF精度がよくないといううわさがありますが、そうかもしれないと思うこともあります。でもE-300に比べるとすべての精度が高いです。写りはすっきりさわやかな写りをします。綺麗といえば綺麗なのですが、E-300の濃厚な発色のほうが味のある作品らしい写真が撮れますのでオリンパスの旧機種から買い換えると不満に感じるかもしれません。でも人間を綺麗に写すならE?520のほうがいいかな。初心者にお勧めできるのはE-520。カメラまかせで撮っても失敗写真がすくないです。
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Canon デジタル一眼レフカメラ EOS 50D EF-S18-200 IS レンズキット EOS50D18200ISLK |

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【キヤノン】
発売日: 2008-09-26
[ エレクトロニクス ]
参考価格: オープン価格
販売価格: 155,283 円(税込)
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EOS50D18200ISLK
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| マーケットプレイス
新品価格: 147,800円〜
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- Product Description より - EF–S18–200 IS付属レンズキット●高画質・高ISO感度。約1510万画素CMOSセンサー●高精細・高速画像処理。次世代映像エンジンDIGIC 4●フェイスキャッチテクノロジー搭載ライブビュー撮影機能●約6.3コマ/秒の高速連写&UDMA対応による高速データ転送。●高精度・高速。全点クロス9点AF(中央F2.8対応)●3.0型/約92万ドットの高精細・広視野角クリアビュー液晶モニター●やさしく高度な撮影を実現。クリエイティブ全自動モード●進化したダスト対策システム[EOS Integrated Cleaning System]●フルハイビジョンテレビで写真鑑賞できるHDMI出力端子搭載※機能の詳細につきましては、メーカーページにてご確認下さい【付属品】・EOS 50D本体・バッテリーパック BP-511A・バッテリーチャージャー CG-580・インターフェースケーブル IFC-200U・ビデオケーブル VC-100・ワイドストラップ EW-EOS50D・EOS DIGITAL Solution Disk・ソフトウェア使用説明書(CD) /
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カスタマー平均評価: 4.5

最新のキヤノンは最良のキヤノン 今年の1月に購入。かれこれ半年近くになりますが
感じたことなどを…。
一眼は久々の購入でしたが、迷わず50Dを購入しました。
○:一本で事足りるレンズ。欲を言えばきりが無いので
当面はこれで十分かな?
液晶が綺麗になった!明るいところでも見やすいです。
1500万画素!ですがほとんどブログにしか使わないので
必要十分なのかな!
あらゆる機能満載。恐らく使い切らないでしょうw
(AVしか使わないしねぇ?)
でもまあとても満足しています!使いたおしてEOD 5D Mark3が出るまで
頑張ります??。
必要なものが1つにまとまったレンズキット 最初、手に取った時の感想は大きくて、やや重い感じがしたが、慣れてくると気にならない。重みのおかけでカメラを構えた際、安定感が得られる。
バッテリーの容量は問題なく、1日300枚程度の撮影で、プレビューを頻繁に行っても、夕方の電池残量はまだFULLを示していることが多い。AFの追従性が良くAI SERVOは信頼でき、連続撮影中ピンボケはせいぜい1コマ程度であり、実用上問題ない。高感度側でもノイズはほとんどなく、筆者はISO1600でも実用上気にならない。
キットレンズ、キットレンズとは言うけれど、描写力に問題はなく、むしろこれ一本で35ミリ換算29?320ミリの画角が得られ、使いやすく、レンズ交換の煩わしさを伴わないので、横着者の自分には重宝する。ワイド側の周辺光量不足はフィルター(薄型)装着時でも気にならないレベルで、カメラ側でも補正される。テレ側の歪曲も、高倍率ズームにしては小さい。手ぶれ補正の効果は抜群だ。縦位置グリップを使わず、カメラを縦位置に構えると、脇の下がどうしても大きく開いてしまうが、そんな不安定なホールディングでも、ファインダー内の構図は安定している。被写体にもよるだろうが、日中、三脚使用する機会が減り、気軽に撮影出来る。
問題点は、電源ボタンが小さくて使い難い。そのため、いざというとき、カメラをバックから取り出してから、レリーズ出来るまでに案外時間がかかり、もどかしい。電源回路はモードダイヤルに組み入れて欲しかった。
そして、それより何より、致命的だと思われるのが、シャッターを押して、AFが合焦し合焦音も聞こえるのに、レリーズが出来ない場合があること。最初はカメラの個体差かと思っていたが、取説によると、「シャッター半押し後すぐに全押しすると、一瞬の間を置いてから撮影されます(p35)」とあり、どうもこの機種の特性のようだ。
しかもこの現象は一定せず、稀にしか発生しないため、これがまた余計にストレスを感じる。従って、動きのある被写体を中央のフレームで捉えてからレリーズ…という使い方を、失敗が許されないシーンで行わない方が良い。
18-200レンズキットはイイ EOS-50Dの素晴らしさは予想どおりでしたが、18-200ISレンズとのセットは予想以上に良かったです。18-200ISレンズこの一本交換なしでほとんど用が足ります。旅行(旭山動物園)に持って行ったらすこぶる便利でした。シグマの28-300を持っていましたが、こちらはお蔵入りしそうです。比べてみて 1、18まで広角側に行けるのは意外に大きいです(今までは広角を得るためにレンズを差し替えていました)。2、IS(手ぶれ補正)が効いている3、明るいです4、200-300ってそんなに使うチャンスは多くないことがわかりました。 以上のことから(既存のレンズを使うことにして)ボディだけで買おうか、キットで買おうか悩んでいましたが、18-200ISレンズキットは差額以上のインパクトがありました。
進化したCANONの2桁デジイチ 20D・30Dとの比較です。
【良い点】
・最も大きい進化は液晶でしょう。酷評されていた液晶が3インチ90万ドット越えになり視認性は抜群です。
・AFも良くなりました。AIサーボの食いつきが向上し、ピン抜けが減りました。
・ダストリダクション(センサークリーニング)が搭載されたのは、効果のほどは置いといてレンズ交換を躊躇していた今までと比べて精神衛生上良いです。
・ライブビュー機能は、デジ一にはエポックメイキングです。マクロ撮影にはとても有効では。
・とても気持ちがいいシャッターレスポンス。シャッターのクリック感もGOOD。
・高感度について。優秀なノイズリダクションを「標準」設定以上にすれば、実際に吐き出される絵はノイズが減少してはいる、が…。
【悪い点】
・ノイズリダクションを有効にすると、解像度が落ちる。「OFF」だと解像度は上がるが、カラーノイズが目立ち20D・30Dよりもノイジーな印象を受ける。RAW撮りしてDPP(←同梱のソフト)側のノイズリダクションで調整したほうが良いが、輝度ノイズ除去を上げすぎると、やはり解像度が落ちる。
・バッテリーの持ちが抜群に良かった30Dに比べて、液晶が向上したせいか低下しています。
・優秀なAPC系レンズをラインナップしているとは言え、気軽に使えるAPC用短焦点レンズが無いのは相変わらずです。
・なんで標準ストラップに50Dロゴを入れるのか。フルサイズ機を意識させるため?
・本体「50D」のロゴが塗装になっちまった。たぶんいつか剥げるでしょう。
・モードダイヤルが黒ではなくシルバーになった。
初めてのキヤノン機 ミノルタ/ソニーαから乗り換えたため、以前の機種との比較は出来ませんが、代々AFに弱いといわれていたαに比べて、その速さには驚かされるものがあります。
私は主に鉄道を撮影していますが、走っているものに対してAIサーボAFが十分追尾してくれるので、望遠レンズ使用時は置きピンよりAFに頼った方がうまくいくことが分かりました。また、液晶モニターがクリアーなため、ライブビューを撮影前のピント確認に使用できるのが嬉しいですね。
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D60 レンズキット D60LK |

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【ニコン】
発売日: 2008-02-22
[ エレクトロニクス ]
参考価格: オープン価格
販売価格: 詳細へ
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D60LK
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| マーケットプレイス
新品価格: 80,371円〜
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- Amazon.co.jp 商品紹介 より - 進化したインテグレーテッドダストリダクションシステム ???レンズ交換時にカメラ内部に入り込んでしまうゴミやほこり。撮像素子前面のローパスフィルターにゴミやほこりが付着していると、撮影した写真にもゴミが写り込んでしまうことが。D60では、従来の複合的なダストイメージ対策に加え、新しく2つのダストリダクションシステムを搭載し、ゴミ対策を強化している。 ニコンならではの新発想、エアフローコントロールシステム ???レンズ装着部付近に空気流制御穴を設置。ミラー昇降時にミラーボックス内の空気の流れをコントロールすることで、撮像素子の前面にあるローパスフィルターにゴミやほこりを付きにくくする。  イメージセンサークリーニング機能 ???ローパスフィルターを3種類の周波数で振動させ、ゴミやほこりをふるい落とす。イメージセンサークリーニングは、カメラの電源ON/OFFに連動して自動的に実行できるほか、メニューからの操作で任意に実行することもできる。 高画質を実現する先進のテクノロジー 有効画素数10.2メガピクセル、ニコンDXフォーマットCCD搭載 ???有効画素数は10.2メガピクセル。撮像素子には高画質を実現するニコンDXフォーマットCCDセンサーを採用。極めて高精細な画像を提供する。 ニコン独自の「EXPEED」コンセプトに基づいた画像処理 ???ニコンの画像処理に関する思想、多くのノウハウ、テクノロジーを集大成した、ニコン独自の包括的デジタル画像処理コンセプト「EXPEED(エクスピード)」。このコンセプトを画像処理に反映させ、10.2メガピクセルのポテンシャルを最大限に活かした豊かな階調表現、鮮やかな色再現を実現している。
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カスタマー平均評価: 4.5

初めてのデジタル一眼 購入して一年くらい経つ。 中途半端なオート撮影しかしてこなかった私だったけれど 昨年から姪の運動会時に使い出して、なかなか面白い描き方をするし小学生の姪の笑顔がなかなかかわいい。
浮き上がるのだ。ちゃんと・・・。
三〇年ぶりに触った一眼レフの魅力のようなものを、感じた一瞬だった。
これで今のところは十分だ。レンズがもう少し明るければいいのにだと 絞り優先になれている私には ちょっと不満だけれどまぁ 勉強すればいいんですよ ISO感度アップとか。
女性でも持ち運べる 旅行に出ることと、コンパクトデジカメがかなり古くなったこともあり、イチデジを買うことを決意しました。
シーンごとにいちいちレンズを交換している暇はないだろうし、18-105は欲しいな?っと思って、D90のレンズキットを買うつもりで家電店に行ったところ、その大きさに断念・・・。
日々の生活というより、旅行先での使用を考えていたので、持って歩くにはD90は、女性の私にきつそうだったのです。
そこで、D60を買いました。大きさと軽さ、バッテリーのもち、写真のクオリティーには大満足です。コンパクトに比べると、持ち運びするための気合はそれでも必要でしたが(笑)、それでも取れた写真のクオリティーを見ると価値はあったと思います。
あえて星を1つ減らしたのは、18-105のレンズキットがなかったので、レンズを別で買ったから・・・。実際、18-105はレンズ交換をしないで、多くのシーンに対応できるすごく便利なレンズだと思います。レンズまで持ち運びする体力に自信の無い人や、いちいちレンズ交換をしたくないっていう人にはお勧めのレンズです。
初心者の私 コンデジで写真を楽しんで数年、2台目のコンデジ(キャノン)を誕生日に買ってもらいいろいろなバージョンで満足していたのですが、今回ニコンのD60キッドレンズが格安で売っているのを知りブログ仲間の方に相談した所、アマゾンは信頼出来る所だしなにより格安なので良いと思うと教えて下さり、思い切って購入致しました。
最初はコンデジのようにどんどん撮って捨てる方式。今は絞りも調整しながら撮っていますが、美しい画像にびっくりしています。コンデジで満足していた自分は何だったんだろうと思ってます。
一眼デビューするには最適なD60だと思います。手の中にすっぽりと納まるしキッドレンズで今は十分満足をしています。その内、広角、マクロとレンズを増やせたらなぁと楽しんでいます。
軽くて使いやすいカメラです。商品の評価は90点です 今までニコンのD70を約3年使いました。今回D-60を入手使って見ました。機能が大幅に増え、最も感じたのが、レンズに手ぶれ防止機能が付いたことです。軽いし、大変使い勝手が良いカメラです。
コンパクトデジカメとは比較になりません。 昨年の5000円キャッシュバックキャンペーンのとき購入して使ってきた感想を述べます。レンズキットのまま使用してきてとくに不便を感じません。比較するのは、問題かもしれませんが、同程度の画素数のCCDを使用しているFinePix F100fdと比べて細部までの描写力にあきらかに差があります。CCDのサイズの差がでているように思います。
銀塩一眼では、コシナ・フォクトレンダの40mmSLが気に入っていたので固定焦点の交換レンズも使ってみたいなと思いましたが、まずは今のままで同等のf=25mm付近での撮影で十分に使いこむことを優先しています。ただ銀塩一眼とはファインダー倍率が小さくピントの確認に不便を感じるので接眼のマグニファイアDK-21Mをつけて使用しています。モーターが内蔵されていない交換レンズを使用するとき便利ではないかと考えたことと古い製品なのでカタログ落ちで入手困難になることを心配して買いました。この機種に対応していないとなっているのを承知で、確認には、顔を動かして使用していますが、あまり不便は感じていません。植物や風景の撮影が多いためと思います。
VRレンズの手ぶれ補正はとくに気に入ってます。
コンパクトデジカメから移行したい方には、価格がとても手頃でとくにおすすめと思います。
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OLYMPUS デジタル一眼レフカメラ E-520 ダブルズームキット E-520WKIT |

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【オリンパス】
発売日: 2008-05-29
[ エレクトロニクス ]
参考価格: オープン価格
販売価格: 詳細へ
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E-520WKIT
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| マーケットプレイス
新品価格: 68,500円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

エントリー機として申し分なし フイルム一眼レフカメラからの転向でしたので、見違えるほどの性能で驚きと感動を感じました。
搭載されている機能を駆使して今まででは無理と諦めていたプロ並みの仕上がりが期待できそうでわくわくしています。
多機能で引き出しが多い 7月に購入してほぼ半年使い倒しています。ボディの売りはやはり強力な手ブレ補正とライブビューです。この2点で、他のエントリーモデルに対して優位性を持っていると思います。知人の披露宴で使ってみたのですが、望遠レンズ装着で「ライブビュー+顔認識(フェイスバックコントロール)」が非常に効果的でした。披露宴会場は光の条件がいろいろと難しい面があって、不安だったのですが、E-520は顔を検出してそれに露出を合わせてくれるので、露出に関してはほとんどNG無し、手ブレでのNGもほとんど無し、、、、ということで、非常に満足でした。
AFが弱いという意見もありますが、店頭で他社のエントリーモデルと比較しても、正直なところ、それほど致命的に弱い訳でもなく、明るい場所ならば平均よりは速い部類かも、、、という印象です。ただ、中央のAF点のフォーカスエリアが広いようなので、狙ったポイントと少しずれた場所を捕まえて合焦してしまうような感じはありますね。E-3の用にAFターゲットのエリアを「標準」「小」みたいに選択できると良いのですが。
オリンパスの以前の機種はオートホワイトバランスがイマイチ不安定という評判がありましたが、この機種では特に問題を感じることもなく、非常に安定しているように思います。
レンズ2本も造りは少し安っぽいですが、写りは良いと思いますし、動作音も静かで、とにかく軽くて携帯性に優れているところが気に入っています。
不満があるとすれば、多機能を思う存分使いこなすためのインターフェイスの部分でもう一工夫欲しいところと、マニュアルの内容・構成が初心者にはあまり親切ではないように感じることです。
コンパクトで使いやすい機種だと思います 私が、これまでメインで使っていたE-500との比較。今までのE-500は、ワンタッチWBを多用していましたが、E-520になって、オートWBの大幅な改善、階調オートなどのお陰でJPEGで気軽に撮れるカメラになりました。でもRAWに限れば…E-500のRAWデータには、(JPEGでは分からない)階調がかなり残っていて、現像時に露出、コントラスト等を調節するとかなりよい絵になります。したがって、まだまだE-500もいける印象、E-520に圧倒的なアドヴァンテージは感じませんでした。
今では標準となりつつある、ライブビューと手ブレ補正(ボディ内)は、かなり嬉しいです。特に30年以上前のOMの50mm/f1.4レンズなど(別売アダプター必要)にも使えるので重宝しています。被写界深度の浅いときなど、ライブビュー拡大で、かなり思い通りにピント合わせ出来ます。
個人的に不満を感じているのが位相差AF。E-520とレンズの性能を持ってすれば、かなりしっかりした絵が撮れるはずなのに、時折、微妙にはずす感じがするのです(特に人物、カメラ本体の拡大プレビューやL?2L版程度では気づかない程度、個体差もあるかもしれません…勿論どのカメラも100%ではないと思う)。なので、用途の面から高速&正確な位相差AFにこだわる場合は、E-3や他社製品と十分に比較検討なさることをお薦めします。(でも上位機種は重く&高くなる…)
ただ、このAFも、ライブビュー時のコントラストAFの使い勝手が良い&正確なので、普通のコンデジ程度の速さで十分なシーンは、それほど問題ないといえるかもしれません。ハイスピードイメージャAF非対応レンズでもライブビュー拡大時にそのままシャッター切れるので、(AFレンズならばどのレンズでも)コントラストAFで撮影できる仕組みになっていますし(非対応レンズのAFは少々遅め)、ライブビュー拡大機能では画面上の15×15=225のエリアからAFポイントを自由に選ぶことが出来るので、実質、画面上のどこでもAF可能です。さすがライブビューの老舗だけあって十分使える形になっていると思います。
Wキット付属の望遠ズーム・換算80-300mm(40-150mm)レンズは220g、キット・レンズ2本合わせても410gで多くの高倍率ズーム(1本)より軽いです。大きさにこだわらず圧倒的な高画質を求めるならばフルサイズなど他の選択肢もあると思いますが、システム全体でのコンパクトさを求める場合、細かい部分まで作り込まれてきて使いやすくなったこの機種は、検討に値すると思います。私は、普段パンケーキ型レンズ(95g,別売り)を付けて、必要に応じて望遠ズームを持ち歩くことが多いです。
(追記…2ヵ月後)
位相差AF問題は、メーカーに調整(保証期間内無料修理)出したらバッチリ治りました。私の個体の問題だったようです。今ではE-520はすばらしい位相差AF能力を持っていると思っています。…個人的に悩んでいた(特に広角側で)AFをはずす原因は、中央のAFエリアが広いこと(恐らく赤点付近だけでなく、枠全体だと思う)だったようです。(特に)小さいものに合焦したいときは、左右のAF点(狭いエリア)を利用すれば、ほぼ思い通りになります。私は、この使い分けでE-520のAFを飛躍的に活用できるようになりました。ただ位相差AFの中央枠の左側と上側、左右枠の上側でAFの反応が若干悪い印象です(個体差があると思いますが…複数の個体に見受けられました)。この機種の癖だと慣れれば、それ程問題なく使用できますが、気になりましたので一応追記させていただきます。
ISO感度ノイズは、明るい場所での高感度はピントさえ決まっていれば、(1600も含め)良い感じですが、光のまわらない暗所ではISO800でも、かなり気になることがあります。こういう時は、あえてISO200or400程度に押さえて、露出をプラス補正(従ってシャッタースピードは遅くなってしまうが)し、ノイズ低減などをフル活用することでかなり頑張ってくれます。うまくいくと暗くて肉眼で見えないような物の色や形(文字なども)もかなりリアルに撮ることが出来て驚きです(勿論D700などのフルサイズのようにはいきませんが…)。特徴をつかめば(元が良いからか)かなり楽しめる印象です。
E-500とのRawデータ比較は、E-500でコントラスト落とすと、きめ細くなる反面、空の青が眠たくなるなど弊害も多いので、やはりトータルで、E-520の方が思い通りにいくというのが現在の実感です。(私は場面ごとに使い分けております)
E-520で見た目の質感は良くなった印象ですが、かなりの前ピンの個体が多かったり(保証期間内の無料調整でなおる範囲だと思いますが)、合焦の赤いランプの明るさが個体によって全然違う、など作りに関して以前より気になります。価格&シェアの競争が激しいので仕方ないのかもしれませんが、他メーカーも含め、このカテゴリーはしっかりした製品をお願いしたいです。一眼は、素人にはレンズ分解など無理なのでメーカーが頼りです。できれば将来も安心して使える態勢をアピールすることなどで競争して欲しいものです。
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Nikon デジタル一眼レフカメラ D40 レンズキット ブラック D40BLK |

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【ニコン】
発売日: 2006-12-01
[ エレクトロニクス ]
参考価格: オープン価格
販売価格: 詳細へ
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レンズキット ブラック D40BLK
D40BLK
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| マーケットプレイス
新品価格: 55,000円〜
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カスタマー平均評価: 4.5

満足度低いです D40はかなり評価高いけど、そんなに良いとは感じなかったので、直ぐに買い替えました。買い替えの理由は、1.AFモーター内蔵レンズしかAFが利かずレンズ選びの楽しみが制約される点、2.追加購入したタムロンA16や単焦点AF50F2にレンズを交換すると、前に重心が偏り、バランス悪く、グリップ感が損なわれ、右手に負担を感じ、凄く重たく感じる点、3.写りがイマイチな点です。写りは悪くないけど、デジイチの中では可もなく不可もなくという感じで、私はザラザラ感が気になってますね。高い評価と値段につられて、D40は購入しましたが、デジイチは少し高くても、あまり妥協しないで、自分の好みで買うべきだったな?と反省してます。D40だとD90へのステップアップをしても、D40を気楽なサブ機の役割は果たせないと感じるので、今はペンタックスK-M買ってK-7にステップアップするか、オリE-620orパナL10を買ってE30orE3にステップするかが理想だと考えてます♪
レンズの制限に注意 軽量コンパクト、Xなら解像度も問題なしと思って40Xを購入して使っていましたが、ボディにモーターを内蔵していないので使えるレンズに制限があることを失念していました。モータースポーツの撮影で望遠系レンズをレンタルしたのですがオートフォーカスが動かないので初めて気付きました。Nikonらしく低価格機なのにマニュアル撮影の機能も使いやすく殘してあるし、その点を分かった上で使うのならとてもバランスの取れたデジイチと思います。
軽い とにかく重量が軽いです。片手に持ちながらの移動でも負担をあまり感じません。
この軽さは女性にもオススメできますね。手軽に、ちょっと写真に興味あるみたいな人が持っていてもカッコイイ本格的な外観ですしね。
コンデジから写真に興味をもった人が乗り換える時、この一眼が最適なんじゃないでしょうか。
ただいまという気分です 中学の時(今から20年以上昔)に銀塩一眼レフにはまって本気で写真家を目指していました。高校の時に目をやられ、一気に視力が悪くなり、それ以来一眼レフには縁のない人生を送っていました。
「もうピント合わせられないから」という理由です。
しかし昨年、量販店で試しにファインダーを覗いたら、信じられないようなスピードでピントが合う事実に驚き。
どうしても欲しくなって買ってしまいました。
家族は「今更600万画素なんて・・・」と難色を示しましたが、撮影した画像を見て態度は一変。
デジカメは画素数じゃないのよ、画素数ではっ!
とにかく軽量なので、持っていても疲れません。
暗ければ、自動でフラッシュが働きます。
画素数が少ないことが逆に作用して、SDカードも2Gで500枚以上撮れます。
しかもバッテリの持ちが信じられない程、コンパクトデジカメとは比較にならない枚数撮れます。
正直、20年前にこの機種があれば・・・
と悔やむ気持ちもありますが、まあ今だからこそ、この機種を手に入れられたと思って大事に使おうと思います。
中学時代は、フィルム代と現像+プリント代で常に金欠状態でしたが今ではPCに移動すればいいのですから。
カメラを趣味にするというのは、コストパフォーマンスの良い趣味です。
この機種が5万円ちょっとで買えるなんて・・・
予算に余裕のある方はダブルズームを購入されてもいいかもしれません。
小遣いを貯めながら、三脚とフラッシュ、望遠ズームレンズを買う予定です。
写真を撮るのが楽しくなりました。 持ち運ぶのに不便そうだという理由で敬遠していたデジタル一眼レフ。子どもの誕生に合わせて思い切ってD40を購入しました。コンデジのように液晶モニターを見て撮影するよりもファインダーでしっかりフォーカスを合わせて撮影するというスタイルは写真を撮る楽しみを再認識させてくれました。低価格のD40であっても非常に奥行きのある写真が撮れます。シャッター間隔が非常に短いので気持ちよくシャッターを切ることができます。4GBのSDカードを入れておくと最高画質でも1000枚は余裕で撮影(発光禁止モードにするとバッテリーの交換さえ不要)できます。ただ手ぶれ補正がないので、構え方を知らなかった最初のうちは手ぶれ写真が多かったです。VRレンズでも試してみようかなと考えています。
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